元気なインフラ研究所コンソーシアム
豊穣な社会研究センターが2023年に立ち上げた「元気なインフラ研究コンソーシアム」は、インフラに支えられた防災力・減災力の高い社会の実現を目指し、文理融合による研究・教育に挑戦するとともに、その成果の社会実装に取り組んでいます。
本コンソーシアムには、学内外の研究者、技術者、実務者が集い、それぞれの専門性や経験を生かしながら、社会を支えるインフラ(社会基盤)の長寿命化・強靱化・環境負荷低減に向けた技術開発や社会実装を推進しています。また、インフラの建設・維持管理に関するシステムの構築・改善、人材育成、課題解決など、多様な活動を展開していきます。
目的
インフラの建設,維持管理,建設・供用中の環境負荷低減などのための情報共有,コンサルティング,共同研究,技術の開発と社会実装,人財育成など。
コンソーシアムの活動概要
情報共有のためのセミナーの開催,技術コンサルティング,課題解決のための共同研究,講師派遣,人財育成セミナー,など
コンソーシアムの参加条件など
後日このサイトでも公開をいたします。もうしばらくお待ちください。